BUILDING SIMULATION RESOURCES
Library, Application and Database

 
   

GmConv

AMeDAS観測点における任意のデータの分布地図を作成するプログラムColorMapで用いるテンプレートマップデータを生成するプログラム。著書「拡張アメダス気象データ」(赤坂ほか,日本建築学会編,2000.12)に添付されたプログラムのバグフィックス版である。
Template map data file generator for ColorMap, a program for making s color distribution map of arbitrary weather parameter data at AMeDAS observatories. The previous version of this program was provided with the book “Expanded AMeDAS Weather Data (in Japanese)” published in 2000 from the Architectural Institute of Japan. This is bag-fixed version.
ダウンロードしたGmConv.lzhを適当なフォルダに解凍し,解凍されたSetup.exe を実行してインストールする。使用方法は,Setup.exeを実行後に展開されるオンラインヘルプ(日本語版と英語版)に詳述されている。また,著書「拡張アメダス気象データ」(赤坂ほか,日本建築学会編,2000.12, ISBN4-8189-2654-X, \23,000)が参考となる。
 
 

*Home

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*News

 

シンポジウム報告(2003年2月28日)
「建築伝熱計算プログラム/ライブラリの公開をめぐって」

   

*Link

  日本建築学会
   

*プログラム等募集中

 

登録について
登録フォーム(MS-Word, PDF)に必要事項を記入の上, 下記アドレスへ送付してください)


*Staff

  staff(2005-)
  staff(2003-2004)
  staff(2001-2002)

*このページの質問・問合せ

bsr@area97.urban.eng.osaka-cu.ac.jp

 

作者

松本真一(秋田県立大学)

作者のURL

 

シミュレーション分野

その他

建築環境工学の領域

気象・日照・日射・湿り空気

用途

実務向き, 教育・研究向き

バージョン

Ver.3.0 (2002年12月)

更新日

2002-02-27

提供形態

実行形式ファイルのみ

稼動プラットホーム

MS-Windows系

ソフトウェア・ハードウェア条件

RAM128MBytes以上, Pentium90MHz以上推奨, ハードディスクの空容量10Mbytes, 画面解像度800×600以上, モニタの色数はTrue Colorが望ましい。

著作権, 利用条件など

著作権は開発者に属する。Setup.exeにより展開されるあらゆるファイルを著作権者に無断で再配布することを禁ずる。

ダウンロード

GmConv.lzh

ドキュメント

 
 
   
日本建築学会熱環境シミュレーション小委員会