BUILDING SIMULATION RESOURCES
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換気量と換気経路の設計プログラム

ユーザーインターフェース、推論エンジン、知識ベースからなるエキスパートシステムである。在室者数、汚染質の発生量、汚染質の許容濃度から、各室の必要換気量と換気経路を求める。

This is an expert system which consists of user interface, inference engine and knowledge base. Required ventilation rates in each room and flow paths are designed by the number of occupants, contaminant generation rates and the permitted pollutant concentration.

MicrosoftのExcel上で動く。瞬時一様拡散を仮定している。

 
 

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*News

 

シンポジウム報告(2003年2月28日)
「建築伝熱計算プログラム/ライブラリの公開をめぐって」

   

*Link

  日本建築学会
   

*プログラム等募集中

 

登録について
登録フォーム(MS-Word, PDF)に必要事項を記入の上, 下記アドレスへ送付してください)


*Staff

  staff(2005-)
  staff(2003-2004)
  staff(2001-2002)

*このページの質問・問合せ

bsr@area97.urban.eng.osaka-cu.ac.jp

 

作者

内海康雄(宮城工業高等専門学校)、小林仁(宮城工業高等専門学校)

作者のURL

 

シミュレーション分野

建物換気・通風性状、換気システム設計・制御・診断

建築環境工学の領域

空気 (換気・通風)、空調・換気設備計画分野

用途

実務、 教育・研究

バージョン

Ver.1.0 (2000年)

更新日

2003-02-25

提供形態

ソースファイルのみ

稼動プラットホーム

MS-Windows系

ソフトウェア・ハードウェア条件

Excelが稼動すること。

著作権, 利用条件など

使用の際は、開発者に連絡して頂きたい。
Please make a contact with the author when used.

ダウンロード

KankiSekkei_v1.xls

ドキュメント

ユーザー・インタフェースが必要なデータの入力を促す。ユーザーはその指示に従う。
The user interface prompts the required data. User follows its instruction.
 
   
日本建築学会熱環境シミュレーション小委員会