新着情報
支部研究発表会
支部研究委員会
リンク
法人・賛助会員
支部案内
入会案内
法人・賛助会員は、日本建築学会ホームページで検索が可能です。 また、ホームページへのリンクを作成できますので、希望される法人・賛助会員の方は、aijsc@kochi-tech.ac.jpまでご連絡下さい。 
新着情報

■共催事業「第4回四万十街道ひなまつり」 のお知らせ

2012.1.25 wed

四万十川流域の国選定文化的景観地域を中心とした国重文・登録有形文化財の歴史的・文化的建造物、公共の建造物等を活用し、里山、河川流域、海岸部の集落や町並みで、ひな人形の展示を行う。来訪者に景観や地域の文化を広く知らせ、人、自然、食などの地域固有の文化を紹介することで地域への理解を深めてもらい、四万十川流域各地への交流拡大を図る。

主催・共催:四万十遺産ネットワーク会議(NPO四万十ART、NPOさわやか津野、NPO四万十ナイスリバープロジェクト、明星ヶ丘いきいき会、(社)日本建築学会四国支部)

開催地域: 四万十町、檮原町、津野町、中土佐町、四万十市、鬼北町、高知市

開催期間:平成22年2月20日(月)〜3月20日(火)(地域により開催終了日は異なる)

定員:自由参加 参加費無料

申込方法:自由参加(当日先着順)

問い合わせ先:NPO四万十ART
        (電話0880−27−0890)

詳しくはこちら→四万十街道ひなまつり.pdf
        

■共催事業「第7回土佐の町家雛まつり」 のお知らせ

2012.1.25 wed

主催・共催:高知東海岸町並みネットワーク会議、(社)日本建築学会四国支部

日時:平成 24年3月1日〜3月4日(6市町村共通開催日)  ※地域により開催日が異なる

開催地域:安芸市、田野町、安田町、奈半利町、北川村、室戸市(吉良川町)

内容:各地域の古い民家(含む有形登録文化財・県指定文化財)等を利用し、雛人形の展示を行うとともに来客へのサービスや地域の産品等を提供することにより、地域の人、自然、食文化や歴史を理解してもらう。

定員:自由参加

申込方法:自由参加(当日先着順)

参加費:無料

問い合わせ先: 高知東海岸町並みネットワーク会議 竹内 (電話0887−38−5750)

■ 2012年度日本建築学会四国支部研究発表会 のお知らせ

2012.1.6 fri

主 催:日本建築学会四国支部

日 時:2012年5月12日(土) 9:00〜12:10

会 場:高知工科大学(〒782-8502 高知県香美市土佐山田町宮ノ口185)

        →会場案内図 →会場案内図(PDF)

発表申込書提出期限: 2012年1月31日(火)

原稿提出期限   : 2012年2月27日(月)17:00厳守(当日消印有効)

募集記事     :四国支部ホームページ掲載

プログラム    :四国支部ホームページ掲載 →詳細・建築雑誌2012年4月号掲載(予定)
          *終了後、支部総会、講演会も開催します。

研究論文・作品報告募集:2012年度の支部研究発表会は、作品発表も併設して開催します。
            つきましては、論文・作品報告を募集いたしますので、募集規定等を熟読のうえご応募ください。

問合せ: (社)日本建築学会四国支部事務局
      〒782-8502
      高知県香美市土佐山田町宮ノ口185高知工科大学連携研究センター201
      TEL:0887-53-4858
      FAX:0887-57-2364
      E-mail:aijsc@kochi-tech.ac.jp

■ 2012年度建築学会四国支部   建築・都市計画委員会ワーキンググループ公募 のお知らせ

2011.11.18 frii

2012年度建築学会四国支部 建築・都市計画委員会ワーキンググループの公募を行います。

〈応募資格〉
   研究責任者及び共同研究者は、本会四国支部会員とする。ただし、研究委員会細則第6条第1項ただし書に規定する者は、本会四国支部会員外でも参加することができる。

〈応募要領〉
  下記の事項を所定の申請用紙に記載の上、Emailにて四国支部事務局へ提出する。
     1.新規・継続の有無
     2.WGの名称
     3.委員の構成(研究の代表者及び委員)
     4.WGの研究目的
     5.来年度の研究作業(予定)
     6.予想される成果・効果
     7.予算の概要
     8.担当者氏名・連絡先(住所・電話番号・Emailを明記のこと)

〈活動期間〉
  2012年4月1日〜2013年3月20日

〈注意事項〉
   ・ パソコン、大型試験体等、研究者個人のみが使用する物品購入費の補填や消耗品代が予算の多くの割合を占めることは 望ましいことではない。
   ・ 購入した物品(図書資料等)は、支部に保管されることを原則とする。
   ・ 報告書の印刷費を削減するため、原則として委員会での研究成果は、支部研究発表会で発表すること。

〈採否〉
   学術委員会で申請書に基づき選考を行い、設置の可否を決定し、本人へ通知する。

申込書      2012年度WG申請用紙  ダウンロード(29キロバ イト)

応募締切     2011年12月15日(木)必着

問合せ・応募先  四国支部事務局(Email:aijsc@kochi-tech.ac.jp
                  TEL0887-53-4858

■ 2012年度建築学会四国支部 特別研究委員会及び研究委員会の設置申請 のお知らせ

2011.11.18 frii

2012年度建築学会四国支部 特別研究委員会及び研究委員会の設置(申請)の公募を行います 。

〈応募資格〉
  研究責任者及び共同研究者は、本会四国支部会員とする。ただし、研究委員会細則第6条第1項ただし書に規定する者は、本会四国支部会員外でも参加することができる。

〈応募要領〉
  下記の事項を所定の申請用紙に記載の上、Emailにて四国支部事務局へ提出する。
     1.新規・継続の有無
     2.委員会の名称
     3.委員の構成(研究の代表者及び委員)
     4.委員会の研究目的
     5.来年度の研究作業(予定)
     6.予想される成果・効果
     7.予算の概要
     8.担当者氏名・連絡先(住所・電話番号・Emailを明記のこと)

〈活動期間〉
  2012年4月1日〜2013年3月20日

〈注意事項〉
   ・ パソコン、大型試験体等、研究者個人のみが使用する物品購入費の補填や消耗品代が予算の多くの割合を占めることは 望ましいことではない。
   ・ 購入した物品(図書資料等)は、支部に保管されることを原則とする。
   ・ 報告書の印刷費を削減するため、原則として委員会での研究成果は、支部研究発表会で発表すること。

〈採否〉
   学術委員会で申請書に基づき選考を行い、設置の可否を決定し、本人へ通知する。

申込書      2012年度委員会申請用紙  ダウンロード(29キロバ イト)

応募締切     2012年12月15日(木)必着

問合せ・応募先  四国支部事務局(Email:aijsc@kochi-tech.ac.jp
                  TEL0887-53-4858

■ 対話で創ろう 伝統構法の未来 講演会&意見交換会のお知らせ

2011.7.13 wed

伝統的構法の設計作法及び性能検証実験検討委員会
全国8ヶ所キャラバンツアー「対話で創ろう 伝統構法の未来 講演会&意見交換会」

日 時:〈四国エリア〉徳島会場 2011年12月18日(日)
    13:00〜16:00 講演会(定員200名)
    16:30〜19:00 意見交換会(定員30名)

場 所:とくぎんトモニプラザ(大会議室/華道室)
    徳島市徳島町城内2番地1
    【電車】JR徳島駅より徒歩約12分 【車】徳島自動車道 徳島ICから車で20分(有料Pあり)

内容:―講演会―
   ■趣旨説明
   ■伝統的木造建築物のための限界耐力計算運用マニュアル(案)について
   ■伝統的木造建築物のこれからの設計法の考え方について
   ■木造住宅の劣化判断及び対策について
   ―意見交換会ー
   講演会に引き続き、少人数での意見交換会を開催します。
   (それぞれの会場での開始時間等、詳細は裏面をご参照下さい)

検討委員会委員長鈴木祥之(立命館大学 立命館グローバル・イノベーション研究機構 教授)

募集人員:講演会は各会場の定員(裏面参照)まで、意見交換会は各会場30名

参加費:無料
    (ただし、高山の吉島家住宅・倉敷の大橋家住宅での意見交換会に参加される方は、入館料500円をご負担下さい)

参加申込み:検討委員会Webサイトよりお申し込み下さい(http://www.green-arch.or.jp/dentoh/)   

共催:NPO法人とくしま山・すまい・まちネット

■ 旧魚梁瀬森林鉄道 100 周年記念シンポジウム  のお知らせ

2011.7.13 wed

(社)日本建築学会四国支部 建築文化週間事業計画(案)
シンポジウム 「地域遺産を活かした地域再生」  ̄ 地域に残る近代期の森林鉄道遺産をどう活かすか  ̄

日 時:2011年11月5日(土)10時〜15時

場 所:田野町ふれあいセンター

内 容:「地域遺産を活かした地域再生」

1.基調講演  西山 徳明 先生(北海道大学観光学高等研究センター教授)
「 世界遺産に学ぶ文化資源の生かし方」

2.事例報告  前畑 洋平 氏(NPO法人J-heritage理事長)
「ヘリテージツーリズムを通じて産業遺産で新しく生まれる物」

3.パネルディスカッション 「森林鉄道遺産を活かした地域づくり」
基調講演者、事例報告者、地元関係者、その他

定 員:300人

参加費:無料

■森林鉄道遺産100周年記念シンポジウム実行委員会
(社)日本建築学会四国支部高知支所
担当:NPO高知文化財研究所 代表 溝渕博彦 090−8971−0456

■ 日本建築学会 2011年 東北地方太平洋沖地震および一連の地震災害調査報告会  のお知らせ

2011.7.13 wed

主催:日本建築学会

2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震をはじめとする一連の地震は、東北地方を中心に壊滅的な被害をもたらし、建物・家屋の振動による被害だけでなく、津波による被害が甚大で多数の死傷者を出す戦後最大の惨事となりました。本会では、東日本大震災調査復興支援本部を立ち上げ、被害状況の把握を行ってきました。このたび、その調査結果もとに『2011年東北地方太平洋沖地震および一連の地震災害調査速報』を刊行し、全国で報告会を開催しますのでご案内いたします。

詳しくはこちら→建築学会ホームページ

■ 日土小学校保存再生と松村正恒 のお知らせ

2011.7.1 frii

主催:日本建築学会四国支部、八幡浜市教育委員会

後援:(社)日本建築家協会四国支部愛媛地域会、(社)愛媛県建築士会、(社)愛媛県建築士事務所協会

日時: 8月7日(日)  9:00〜16:00

会場:八幡浜市立日土小学校(八幡浜市日土町)

内容: 1.日土小学校現地見学会   9:00〜12:00  
   2.夏の建築学校 日土小  13:00〜16:00
     司会:曲田清維(愛媛大学教授)
     講師:松隈洋 (京都工芸繊維大学教授)
        花田佳明(神戸芸術工科大学教授)
        梶本教仁(八幡浜市教育委員会) ほか

定員:50名

申込方法:当日先着順

参加費:無料

問合せ:和田建築設計工房(担当:名本) TEL.089-962-6366
    八幡浜市教育委員会 TEL.0897-22-3111

■ 2011年度(社)日本建築学会四国支部総会・講演会・研究発表会 のお知らせ

2011.4.23 sat

日程:5月21日(土)

会場:高知工科大学教育研究棟B・C(高知県香美市土佐山田町宮ノ口185)

1.支部研究発表会( 9:00〜12:10 )
  会場:B101・B104・B105 教室
  参加費: 無料(会員・発表者・共同研究者・報告集購入者・学生) 左記以外参加費1,000円
  研究報告集: 2,000円(予価)
  プログラム: 建築雑誌5月号、支部ホームページ

2.支部総会(13:30〜14:40)
  会場 :C102教室
  議案 :第1号 2010年度事業報告
      第2号 2010年度収支決算、財産目録および監査報告
      第3号 2011年度事業計画(案)
      第4号 2011年度収支予算(案)
  その他:次期役員紹介
      2010年度支部共通事業設計競技支部入選者表彰式
      【特別報告】東日本大震災の状況(中田愼介 高知工科大学教授)

3.「作品選集2011」掲載作品発表会(14:45〜15:30)
  会場: C102教室
  プログラム:「作品選集2011」掲載作品(四国支部)
        14:45〜14:50   挨拶・審査講評
        14:50〜15:10   高松大学新校舎棟 (増田俊哉 竹中工務店設計部)
        15:10〜15:30   イスノキ(齊藤正 齊藤正轂工房)
  参加費: 無料

4.講演会(15:40〜17:00)
  主催:日本建築学会四国支部・日本建築家協会四国支部
  会場:C102教室
     テーマ 「2050年の建築家像」
     講師 芦原太郎  (日本建築家協会会長)
  参加費: 無料

5.懇親会(17:10〜18:30)
  会場: 大学会館2Fラウンジ
  参加費:3,000円

6.2010年度支部共通事業設計競技入選作品展
  会場: B102教室
  参加費: 無料

 *プログラム等は都合により変更となる場合がありますので、詳細は、四国支部ホームページをご覧下さい。
 *支部総会の委任状の送付についてお願い
  支部総会にご出席できない方は、建築雑誌3月号綴込みの「委任状」に署名・捺印のうえご返送下さいますようご理解とご協力をお願いいたします

■ 高知工科大学 卒業制作作品展 2011 のお知らせ

2011.3.10 thu

日程: 3月21日(月)〜27日(日)
    10:30〜20:00

場所:アトラクト・ラルゴ2F
    [ラルゴギャラリー]高知県高知市南久保10−28
    e-mail  postmaster@attract-em.com
    TEL     088-880-9877

主なイベント: ライフアンドシェルター社  講評会×講演会
        建築家を招き、作品について講評をして頂くと共に講演会を開催する。
        日時: 3月21日(月)祝日 13:00〜講評会
                      14:00〜講演会

主催:卒業制作作品展実行委員会

後援:高知工科大学

特別協賛:総合資格学院

連絡先:代表 豊嶋 盛(高知工科大学)
    e-mail   kut.sotsutenn@gmail.com

■共催事業「第3回四万十街道ひなまつり」 のお知らせ

2010.12.22 wed

四万十川流域の国選定文化的景観地域を中心とした国重文・登録有形文化財の歴史的・文化的建造物、公共の建造物等を活用し、里山、河川流域、海岸部の集落や町並みで、ひな人形の展示を行う。来訪者に景観や地域の文化を広く知らせ、人、自然、食などの地域固有の文化を紹介することで地域への理解を深めてもらい、四万十川流域各地への交流拡大を図る。

主催・共催:四万十遺産ネットワーク会議(NPO四万十ART、NPOさわやか津野、NPO四万十ナイスリバープロジェクト、(社)日本建築学会四国支部)

開催地域: 四万十町、檮原町、津野町、中土佐町、四万十市

開催期間:平成22年2月20日(土)〜3月22日(月)(地域により開催終了日は異なる)

主なイベント: 文化的景観シンポジウム
         タイトル   暮らしの景観を見直す新しい視点
         副題     四万十川流域の文化的景観流域5市町連携シンポジウム
         基調講演   広島大学教授 中越信和
         日時     平成23年2月26日(土)10:00〜15:30
         場所     四万十会館(高岡郡四万十町香月が丘1434−1)
         問い合わせ先 四万十町教育委員会・津野町教育委員会・檮原町教育委員会・中土佐町教育委員会・四万十市教育委員会

定員:自由参加 参加費無料

申込方法:自由参加(当日先着順)

問い合わせ先:NPO四万十ART
        (電話0880−27−0890)
        (電話0880−27−0100 郷土資料館10:00〜15:00月休)

■共催事業「第6回土佐の町家雛まつり」 のお知らせ

2010.12.22 wed

主催・共催:高知東海岸町並みネットワーク会議、(社)日本建築学会四国支部

日時:平成 23年2月26日〜3月6日(6市町村共通開催日)  ※地域により開催日が異なる

開催地域:安芸市、田野町、安田町、奈半利町、北川村、室戸市(吉良川町)

内容:各地域の古い民家(含む有形登録文化財・県指定文化財)等を利用し、雛人形の展示を行うとともに来客へのサービスや地域の産品等を提供することにより、地域の人、自然、食文化や歴史を理解してもらう。

定員:自由参加

申込方法:自由参加(当日先着順)

参加費:無料

問い合わせ先: 高知東海岸町並みネットワーク会議 竹内 (電話0887−38−5750)

■ 2011年度日本建築学会四国支部研究発表会 のお知らせ

2010.12.11 sat

主 催:日本建築学会四国支部

日 時:2011年5月21日(土) 9:00〜12:10

会 場:高知工科大学(〒782-8502 高知県香美市土佐山田町宮ノ口185)

        →会場案内図 →会場案内図(PDF)

発表申込書提出期限:2011年1月28日(金)

原稿提出期限   :2011年2月25日(金)17:00厳守(当日消印有効)

募集記事     :四国支部ホームページ掲載

プログラム    :四国支部ホームページ掲載 →詳細・建築雑誌2011年4月号掲載(予定)
          *終了後、支部総会、講演会も開催します。

研究論文・作品報告募集:2011年度の支部研究発表会は、作品発表も併設して開催します。
            つきましては、論文・作品報告を募集いたしますので、募集規定等を熟読のうえご応募ください。

問合せ: (社)日本建築学会四国支部事務局
      〒782-8502
      高知県香美市土佐山田町宮ノ口185高知工科大学連携研究センター201
      TEL:0887-53-4858
      FAX:0887-57-2364
      E-mail:aijsc@kochi-tech.ac.jp

■ 2011年度建築学会四国支部   建築・都市計画委員会ワーキンググループ公募 のお知らせ

2010.10.13 wed

2011年度建築学会四国支部 建築・都市計画委員会ワーキンググループの公募を行います。

〈応募資格〉
   研究責任者及び共同研究者は、本会四国支部会員とする。ただし、研究委員会細則第6条第1項ただし書に規定する者は、本会四国支部会員外でも参加することができる。

〈応募要領〉
  下記の事項を所定の申請用紙に記載の上、Emailにて四国支部事務局へ提出する。
     1.新規・継続の有無
     2.WGの名称
     3.委員の構成(研究の代表者及び委員)
     4.WGの研究目的
     5.来年度の研究作業(予定)
     6.予想される成果・効果
     7.予算の概要
     8.担当者氏名・連絡先(住所・電話番号・Emailを明記のこと)

〈活動期間〉
  2011年4月1日〜2012年3月20日

〈注意事項〉
   ・ パソコン、大型試験体等、研究者個人のみが使用する物品購入費の補填や消耗品代が予算の多くの割合を占めることは 望ましいことではない。
   ・ 購入した物品(図書資料等)は、支部に保管されることを原則とする。
   ・ 報告書の印刷費を削減するため、原則として委員会での研究成果は、支部研究発表会で発表すること。

〈採否〉
   学術委員会で申請書に基づき選考を行い、設置の可否を決定し、本人へ通知する。

申込書      2011年度WG申請用紙  ダウンロード(29キロバ イト)

応募締切     2010年12月20日(月)必着

問合せ・応募先  四国支部事務局(Email:aijsc@kochi-tech.ac.jp
                  TEL0887-53-4858

■ 2011年度建築学会四国支部 特別研究委員会及び研究委員会の設置申請 のお知らせ

2010.10.13 wed

2011年度建築学会四国支部 特別研究委員会及び研究委員会の設置(申請)の公募を行います 。

〈応募資格〉
  研究責任者及び共同研究者は、本会四国支部会員とする。ただし、研究委員会細則第6条第1項ただし書に規定する者は、本会四国支部会員外でも参加することができる。

〈応募要領〉
  下記の事項を所定の申請用紙に記載の上、Emailにて四国支部事務局へ提出する。
     1.新規・継続の有無
     2.委員会の名称
     3.委員の構成(研究の代表者及び委員)
     4.委員会の研究目的
     5.来年度の研究作業(予定)
     6.予想される成果・効果
     7.予算の概要
     8.担当者氏名・連絡先(住所・電話番号・Emailを明記のこと)

〈活動期間〉
  2011年4月1日〜2012年3月20日

〈注意事項〉
   ・ パソコン、大型試験体等、研究者個人のみが使用する物品購入費の補填や消耗品代が予算の多くの割合を占めることは 望ましいことではない。
   ・ 購入した物品(図書資料等)は、支部に保管されることを原則とする。
   ・ 報告書の印刷費を削減するため、原則として委員会での研究成果は、支部研究発表会で発表すること。

〈採否〉
   学術委員会で申請書に基づき選考を行い、設置の可否を決定し、本人へ通知する。

申込書      2011年度委員会申請用紙  ダウンロード(29キロバ イト)

応募締切     2010年12月20日(月)必着

問合せ・応募先  四国支部事務局(Email:aijsc@kochi-tech.ac.jp
                  TEL0887-53-4858

■共催事業:高知県建築文化賞 のお知らせ

2010.9.15 wed

高知県建築文化賞

■選考内容:「高知県建築文化賞」に選出される作品は夏期の諸点において高い水準を持つ作品であること。あるいは、個別項目において際立って優れた部分のある作品であること。

1.計画、構造、環境・設備および材料・工法技術に関する設計の論理性

2.社会性、歴史性、文化性から見た地域環境への適合性

3.外部空間、内部空間の両面における造形

4.設計全般にわたってのオリジナリティー

5.地球環境保全に対する配慮および建築物のライフサイクルに対する取り組み

■応募対象:平成22年7月末までに竣工した建築作品(過去3年間にさかのぼり対象とする)で、建築場所が高知県内であること。建築規模・用途は問わないとする。

※過去に高知県建築設計監理協会作品賞または高知建築文化賞で作品選奨以上の賞に選ばれた作品においては対象外とする。

■応募資格:対象建築物の建築主・設計者・施工者であれば誰でも応募可。

■応募件数:複数点の応募可(制限無し)

■応募料:無料

■応募期間/平成22年8月1日(日)〜 8月31日(火)

■応募提出資料:一次審査(書類審査)用として、以下の3点を応募期日までに本実行委員会に提出のこと

1.「建築作品応募申込書」は、高知県建築設計監理協会ホームページバナー〈高知県建築文化賞係〉からダウンロードのこと。

2.A3判(ヨコ仕様)5mm厚のスチレン又はCPボード x 1枚に、設計主旨・図面・写真等の内容を適宜まとめて記載

3.完了検査済証の写し又はそれに準ずるものを添付こと

※注1:「予備審査」通過の方は、一次審査で行うプレゼンテーション(各自5分程度)用のデータ(PowerPoint、フォント等に制限あり)が必要。
※注2:「一次審査」通過の方は、選考委具による現地審査を翌日行うので、事前に建築主の了解を得ておくこと。(建物内に入る内部審査あり)
※注3:入賞された方は、受賞作品展や広報活動等のため、追加資料の提出が必要。

■受賞作品数:建築主・設計者・施工者の各々に表彰状を授与。

◎最優秀賞(高知県知事賞) 1点 賞状・副賞(3万円)

◎木造文化賞        1点 賞状・副賞(3万円)

◎土佐甍(いらか)賞     1点 賞状・副賞(3万円)

◎優秀賞           3〜5点 賞状・記念品

■日程

平成22年8月1日(日)〜8月31日(火)   作品応募期間

平成21年10月1日(金)   予備(書類)審査・公開 自由民権記念館・第一研修室 10:00〜12:00

               一次審査(プレゼンテーション)・公開 自由民権記念館・第一研修室 13:00〜16:00

平成22年10月2日(土)   二次審査(選考委員による現地審査)

平成22年11月20日(金)   表彰式・記念フォーラム(パネルディスカッション・基調講演) ※入場料無料

平成22年11月11日(木)〜11月16日(火)   受賞作品展(入場料無料)

■応募・問合せ

高知県建築文化賞実行委員会 〒780-0084 高知市南御座16-23森の情報感・エコアス馬路村内 (社)高知県建築設計監理協会内 

営業時間:am9:30〜pm5:30 定休日(水曜・日曜・祝日)

TEL:088-885-6350・FAX:088-885-6351・e-mail:sekkan@shore.ocn.ne.jp

●主催:高知県建築文化賞実行委員会

●主催:(社)高知県建築設計監理協会、(社)高知県建築士会、(社)日本建築家協会四国支部、(社)日本建築学会四国支部

●協賛:愛知県陶器瓦工業組合、淡指瓦工業組合、石州瓦工業相合、高知県瓦工事業組合、高知県瓦屋媚工業組合

●後援:高知県、高知市、高知県教育委員会、高知市教育委員会、(社)高知県建築士事務所協会、(社)高知県建設業協会建築部会、高知新聞社、NHK高知放送局、RKC高知放送、KUTVテレビ高知、KSSさんさんテレビ、エフ工ム高知、(株)建通新聞社高知支局、高知工科大学、高知女子大学、高知工業高等専門学校、国際デザイン・ビューティカレッジ、森の情報館・エコアス馬路村、木と人・出会い館

■ シンポジウム  「20年後の高松を考える −人口減少・超高齢化時代の郊外居住−」 のお知らせ

2010.9.6 mon

主催: 日本建築学会四国支部香川支所

日時:2010年11月13日(土) 14時00分〜16時00分(13時30分 開場)

会場: 丸亀町レッツホール(香川県高松市丸亀町1−1丸亀町壱番街東館)

内容:■パネリスト
    土井 健司(香川大学教授)
    大西 泰弘((有)田園都市設計・代表)
    金森 幹子(リアル・ピット(株)・代表取締役)
    岩崎 正朔(丸亀市川西地区地域づくり推進協議会会長・連合自治会会長)

   ■コーディネーター
    松島 学(香川大学教授)

定員:100名

申込方法:当日先着順

参加費:無料

問い合せ先: 香川大学工学部安全システム建設工学科 伊丹
       tel:087-864-2151   fax:087-864-2188
       e-mail :itami@eng.kagawa-u.ac.jp

■ 建築文化週間2010 アジアから地域建築へ アジアから地域を見つめてみよう
            〜地域に根ざした豊かな表現を求め、四国の建築の可能性を探る〜 のお知らせ

2010.9.6 mon

主催:日本建築学会四国支部

協賛:徳島県建築士会、徳島県建築士事務所協会、日本建築家協会四国支部徳島地域会

日時:200年10月2日(土) 13時00分〜18時00分

場所:徳島県立21世紀館イベントホール(徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)

プログラム:1、基礎講演「今アジアは面白い。危機の時代に想像力を拡大させる」
        布野 修司(滋賀県立大学教授)
      2、基礎講演「アジアの中の沖縄の試み」
        末吉 栄三(末吉栄三計画研究室所長)
       「四国の建築資材」
        山本 長水(山本長水建築設計事務所所長)
       「四国のアジア的可能性」
        地元建築家
      3、パネルディスカッション  
        「アジア的目線から地域を捉え、建築を見直してみよう」

定員:300名(当日先着順)

参加費:無料 

連絡先:日本建築学会四国支部徳島支所 木村 088-655-1300

 

■ えひめ 夏の建築学校 日土小 2010 のお知らせ

2010.7.12 mon

重要文化財を目指して保存改修された日土小が、1年を経てどのように使いこなされているか、意図通りの活用がなされてるのか、皆で検証してみたい。

主催:八幡浜市教育委員会

共催:社団法人日本建築学会四国支部 日土小学校WG

日時:2010年8月8日(日) 9時00分〜16時40分

場所:八幡浜市日土小学校

参加費:無料

スケジュール:1)現地見学会(午前の部)   9時00分〜13時00分
       2)建築学校学習会      13時00分〜15時30分
         「リビング・ヘリテージとしての日土小学校」 
         1:教育委員会挨拶
         2:曲田清維(愛媛大学 教授 兼進行係)
         3:山名善之(東京理科大学 准教授)
         4:花田佳明(神戸芸術工科大学教授) 
         5:和田耕一(和田建築設計工房主宰)
         6:武智和臣(ATELIER A&A主宰)  
         7:梶本教仁(八幡浜市教育委員会)
       3)現地見学会(午後の部)   15時40分〜16時40分

詳細はこちら→pdf

■ 夏の建築学校2010「使い続ける翠小学校」 のお知らせ

2010.7.12 mon

全国で唯一の木造小学校の「学校エコ改修と環境教育事業」が完了したところで、木造小学校の保存を持つ意義と、環境に優しい地域社会、サスティナブルな地域社会の構築に向けて議論。学校と地域が連携しながら、環境教育の先進校として、環境教育の継続とその発信をどう取り組んでいくか議論。また、児童減少傾向の中、魅力のある地域づくりは欠かせない、誇りの持てる地域づくりへの活動についての議論。

日時:平成22年8月7日(土)

会場:翠小学校 コミュニティーゾーン

主催:(社)日本建築学会四国支部

共催:伊予市教育委員会

詳細はこちら→JPG

■「第32回サマーセミナー」 のお知らせ

2010.6.11 fri

高知県内の建築士・学生及び関連業界従事者、さらに建築文化に興味のある一般の方々へ、国内外で活躍する建築家を招き建築に対するポリシーや考え方を聞く機会を提供し、建築文化の発展に寄与する事を目的とする。

主催:(社)高知県建築士会青年委員会

共催:(社)日本建築学会四国支部 高知支所 他

日時:平成22年7月31日(土)14:00〜17:0 0

場所:竹林寺
   高知県高知市五台山3577番地

演題:「風景と時間と共に」

講師:堀部安嗣
   (建築家)

定員:150名程度

参加費:無料

■「ル・コルビュジェ カップマルタンの休暇小屋とモデュロールの実証」 のお知らせ

2010.6.11 fri

ル・コルビュジェ展(愛媛県美術館・愛媛新聞・あいテレビ主催)に併せて、コルビュジェの展開したモデュロールをカップマルタンの休暇小屋のレプリカの製作を通して実証、講師の指導のもとで、設計者自らそれぞれの人体的尺度を見直す機会を得る。(ワークショップ的に行う)

主催:(社)日本建築学会四国支部・愛媛支所

共催:「ル・コルビュジェ展」実行委員会

後援:(社)日本建築家協会四国支部 (社)愛媛県建築士会 (杜)愛媛県建築士事務所協会

目時:平成22年6月19日(土)13時〜17時

会場:愛媛県美術館 講堂+エントランスホール
   〒790−0007 愛媛県松山市堀ノ内
   Tel(089)932

講師:山名 善之(東京理科大学 工学部第二部建築学科 准教授)

参加費:無料

申込方法:(社)日本建築学会 愛媛支所 武智和臣
      連絡先: 799−3104  伊予市 上三谷1361
      ATELIER A+A内  武智和臣
      TEL:089−983−1381   FAX:089−946−7040  e−mail:takechi@atelieraa.jp へ事前申込

参加人数:100名(見込み)

■「20世紀モダニズム建築の遺産 ル・コルビュジェ展 輝く都市=健康都市」 のお知らせ

2010.6.11 fri

趣旨:20世紀に活躍した、近代建築の三大巨匠、ル・コルビュジェの作品を展示することにより、県民に優れた鑑賞機会を提供する。このことにより、愛媛における文化の向   上に資する。

会期・時間:平成22年5月29日(土)〜7月11日(日)
      鑑賞時間;9時40分〜18時(入場は17時30分まで)
      休館日;月曜日*ただし、6/7(月)、7/5(月)は開館、6/8(火)、7/6(火)は休館
      ※5月28日(金)に開展式・特別鑑賞会を開催

会 場:愛媛県美術館 企画展示室

主催:「ル・コルビュジェ展」実行委員会(愛媛県*予定、愛媛新聞社、あいテレビ)

企画協力:大成建設ギャルリー・タイセイ、株式会社ユーディ・シー

協力:健康都市連合、松山市、愛媛大学、松山大学、松山東雲短期大学、聖カタリナ大学、学校法人山本学固、学校法人河原学園、愛媛デザイン協会、森美術館、大成建設株式会社(以上予定)

後援:フランス大使館、ル・コルビュジェ財団、社団法人日本建築家協会四国支部、社団法人日本建築士会連合会、社団法人日本建築士事務所協会連合会、社団法人建築業協会、社団法人日本インテリアデザイナー協会、社団法人日本インダストリアルデザイナー協会、社団法人日本建築学会四国支部、社団法人愛媛県建築士会、社団法人愛媛県建築士事務所協会、松山市教育委員会、愛媛県美術会、愛媛美術教育連盟、愛媛県文化協会、愛媛県文化振興財団、愛媛県観光協会、愛媛経済同友会、愛媛県公民館連合会、松山観光コンベンション協会、道後温泉旅館協同組合、連合愛媛、伊予鉄道、NHK松山放送局、南海放送、テレビ愛媛、愛媛朝日テレビ、愛媛CATV、エフエム愛媛(以上予定)

展示内容:ル・コルビュジェゆかりの建築模型、図面、家具、絵画 など

観覧料:        当日券     前売券
      一 般   1,200円    1,000円
      高大生    600円     400円
      小中生    500円     300円
    * 団体(20名以上)、満65歳以上の方は、前売り料金で当日入場できます。満65歳以上の方は生年月日が分かるものをご提示ください。
    * 障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料です。
    * 企画展半券で常設展もご覧いただけます。

■共催事業「第3回四万十街道ひなまつり」 のお知らせ

2010.2.3 wed

地域資源を活用したひな人形の展示をとおして地域文化の発信を行い、地域内外の交流が活発になることを目的としています。四万十町に残る歴史的遺産である茅葺屋根の古民家旧門脇家(国登録有形文化財)を拠点会場に、平成21年度に国の重要文化的景観の選定を受けた四万十川流域の民家や商家にひな人形を飾り、流域の景観や地域の人々が暮らしを営んでいる文化に触れながら、雛めぐりを楽しむとともに、訪れる来訪者と住民との交流を図るものです。来訪者に四万十川流域の景観や歴史を知ってもらい、住民においても魅力ある自然、食などの地域固有の文化への理解を深めて、元気な日々の暮らしを将来へつなぐことを目ざしています。

開催地域:四万十町・梼原町・津野町・中土佐町・四万十市(西土佐)

開催期間:平成22年2月20日(土)〜3月22日(月)(地域により開催終了日は異なる)

主催:NPO四万十ART

共催:(社)日本建築学会四国支部

実施団体 NPO四万十ART(大正、中津川、松原、志和、窪川、下津井) NPOさわやか津野(津野町) NPO四万十ナイスリバープロジェクト(中土佐町)

■共催事業「第5回土佐の町家雛まつり」 のお知らせ

2009.12.24 thu


主催:高知東海岸町並みネットワーク会議 

共催:(社)日本建築学会四国支部

日時:平成22年3月3日〜3月7日(地域により開催日が異なる)

開催地域:安芸市、田野町、安田町、奈半利町、北川村、室戸市(吉良川町)

内容:各地域の古い民家(有形登録文化財・重要建造物群保存地区を含む)等を利用した雛人形の展示を行います。

   また、地域の産品等を提供やスタンプラリー等の物販/イベントも催されます。

定員:自由参加

申込方法:自由参加(当日先着順)

参加費:無料

問い合わせ先:高知東海岸町並みネットワーク会議(電話0887−32−1193)

■過去のニュース(〜2009年)
詳細
■過去のニュース
詳細
■本会刊行図書の会員割引と購入方法について
詳細
■会員情報の確認について
詳細