荷重運営委員会

★ 2026年度日本建築学会大会において、荷重・信頼性部門に関するセッションにおける学生・若手技術者などの優れた発表に対し、「2026年度日本建築学会大会荷重・信頼性部門若手優秀発表賞」を表彰します。(2026/6/11)

★ 「2026年度日本建築学会大会荷重・信頼性部門若手優秀発表賞」は下記の2名の方々が受賞されました。(2026/10/6)

  • 畠山侑大: 風速低減と吹きだまり位置に着目した雪庇防止対策に関する研究 その5:実駅におけるフィールド試験による雪庇防止効果の追加検証
  • 上原皐暉: 津波波圧を受けるRC造外壁の崩壊メカニズムと崩壊波圧の算定 その1 診断マニュアル算定式および修正算定式の導出
  • 重見海成: 周辺建築物と車両の有無がカーポートの屋根ふき材に作用するピーク風力に与える影響の分析
  • 中村優介: 風環境評価に風向分割数が与える影響の考察 その1:風向出現頻度についての検討

 これまでの受賞者一覧

本委員会の目的や活動方針について紹介しています。
2026年度委員名簿です。
準備中。
準備中。
公開データなどを掲載しています。
主査 小檜山 雅之(慶応大学)

荷重指針試設計WG
各種建築材料重量の実状分析・評価WG
対雪設計資料検討WG, 建築物の火山作用評価WG
CFD不確定性の定量化WG,設計風速評価WG,CFD荷重算定WG,風疲労WG,実大ストームシミュレータ目標性能検討WG,風工学・気象WG,耐風設計データベースWG
減衰に関する課題の分析検討WG
 
津波数値シミュレーションWG

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