荷重運営委員会

★ 2021年度日本建築学会大会において、荷重・信頼性部門に関するセッションにおける学生・若手技術者などの優れた発表に対し、「2021年度日本建築学会大会荷重・信頼性部門若手優秀発表賞」を表彰します。(2021/3/2)

★ 「2021年度日本建築学会大会荷重・信頼性部門若手優秀発表賞」は下記の4名の方々が受賞されました。(2021/9/22)

  • 鈴木奨之 : リスクに基づく期限付き建築物の風荷重および雪荷重の簡易評価法
  • 牧栞里  : 1 層および 2 層モデルを用いた Q-Δ共振による超高層建物のねじれ応答の評価
  • 堂本耕介 : 長大鉄骨屋根の運用時における部材温度の実測と温度変形に関する検討 その3 実測結果と解析による温度変形の推定
  • 平塚紘基 : 履歴型ダンパーを有する多層制振建物の風応答時における損傷評価 その3 各層の損傷に寄与するエネルギーの予測

 これまでの受賞者一覧

本委員会の目的や活動方針について紹介しています。
2021年度委員名簿です。
準備中。
準備中。
公開データなどを掲載しています。
主査 森 保宏(yasu @ nuac.nagoya-u.ac.jp)

荷重指針試設計WG, 要求性能に基づく荷重評価法検討WG
各種建築材料重量の実状分析・評価WG
対雪設計資料検討WG
CFD不確定性の定量化WG,設計風速評価WG,CFD荷重算定WG,風疲労WG,実大ストームシミュレータ目標性能検討WG,風工学・気象WG,耐風設計データベースWG
各種建築物の減衰データベース作成WG,設計適用検討WG,地震時振動特性検討WG
 
津波ハザードリスク評価WG

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